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[書評]アトピー治療革命―取りもどせる!健康肌 藤沢 重樹(フジサワシゲキ)
アトピー治療革命―取りもどせる!健康肌 藤沢 重樹(フジサワシゲキ)

取り戻せる健康肌
体に優しいタール剤 脱軟でアトピーは必ずよくなる

アトピー治療革命―取りもどせる!健康肌アトピー治療革命―取りもどせる!健康肌
(2004/04)
藤沢 重樹

商品詳細を見る


<書籍書評>
やばいですね。
相当久しぶりのブログ投稿となりました。

今日は、この本の紹介です。

アトピーで悩まれている方多くないですか?
今の幼稚園では三人に一人がアトピーを持っているといいます。
もうアレルギー大国ですね。日本は。

以前、アレルギー専門の会社で働いていたのですが
その時もアトピーで悩んでいる人の話を沢山聞きました。

肌が綺麗なのって本当にありがたい事なんですよね。

かゆくて眠れないとか、ベットが血まみれとか・・・
わかります?痒くて寝ている間に掻いてしまうんですよね。

そのアトピー治せたらいいですよね。
今回、読んだ本ではそのアトピーが治せてしまうんです。

しかもステロイドを使わない。
私もあんまりステロイドはいいとは思えません。

結局根本改善が出来ませんからね。

自分自身の免疫力を高める
それで治す方法です。

何もしないっていうのもその中の治療法にあるのですが
何もしないんじゃかゆいじゃないかって思いますよね

確かにそうです。
だけど、信頼できる先生と一緒なら頑張っていけるかも
しれませんね。

一人で悩んでも解決しないことは誰かの力を借りましょう!

項目としては一章アトピー治療の新常識
二章何もしないがアトピーライフの到達点
三章藤澤先生の診療ファイル
四章心の問題を解説すれば症状は改善される
五章アトピーから解放される日を目指して
六章安保徹×藤澤重樹対談
七章患者さんが選んだ全国アトピー名医リスト

です
オススメの本の一冊に加えておきますので
是非読んで見てください


<書籍基本情報>
# 書籍名:アトピー治療革命―取りもどせる!健康肌
# 著者:藤沢 重樹(フジサワシゲキ)
# 出版社:永岡書店
# 発売日:2004/04
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テーマ : オススメの本の紹介<>
ジャンル : 本・雑誌


tag : オススメ 書籍書評 古いビジネス書籍 アトピー治療革命―取りもどせる!健康肌 藤沢重樹 フジサワシゲキ
[書評]「症状別」足の裏刺激健康法―正しい押し方、もみ方を「二色版」完全図解 五十嵐 康彦(イガラシヤスヒコ)
「症状別」足の裏刺激健康法―正しい押し方、もみ方を「二色版」完全図解 五十嵐 康彦(イガラシヤスヒコ)

つぼ両方より簡単
内臓の不調、各種の悩み、美容に
ひとりでもすぐできる
毎日の健康管理に最適


「症状別」足の裏刺激健康法―正しい押し方、もみ方を「二色版」完全図解
(1999/03)
五十嵐 康彦

商品詳細を見る

<書籍書評>
すいません。
今回はイメージ画像がないのでノーイメージの本紹介と
なってしまいました。

今回は足の裏の刺激健康法についての本です。
足つぼとかマッサージとか行った事ありますか?

私は、温泉とか行った後にマッサージで足つぼしてもらったり
したことあるんですけど、結構痛いですよね。

あっここは肝臓ですね。とか
あっここは腎臓ですね。とか

言われると結構気にしちゃいます。

あれって身体のつぼと呼ばれていたり、反射区と
呼ばれていたりするそうです。
この本に書かれているのは反射区という呼び方を
しています。

身体の内臓などと比例しているような感じなんですね。

ですから、それを刺激してあげる事で身体の自然治癒力が
アップするそうです。

でも、読んでいて深いな~と思ったのは
正しいもみ方と、間違ったもみ方があるみたいで
お勉強になりました。
そして、やらないほうがいいときとかもあるんですよ。


自分でも出来るんだな~ってのが一番うれしいところです。

自分で身体の状態がケアできるように是非、
この本読んでみて下さい。

オススメの一冊に加えておきますね。


<書籍基本情報>
# 書籍名:「症状別」足の裏刺激健康法―正しい押し方、もみ方を「二色版」完全図解
# 著者:五十嵐 康彦(イガラシヤスヒコ)
# 出版社:廣済堂出版
# 発売日:1996/03

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tag : オススメ 書籍書評 古いビジネス書籍 「症状別」足の裏刺激健康法―正しい押し方、もみ方を 五十嵐 康彦 イガラシヤスヒコ
[書評]人生の幸せは肝臓で決まる 阿部 博幸(アベヒロユキ)
人生の幸せは肝臓で決まる 阿部 博幸(アベヒロユキ)

いま肝臓で悩んでいる人、病気知らずの元気な老後を
送りたいと考えている人に必見である

人生の幸せは肝臓で決まる人生の幸せは肝臓で決まる
(2007/06)
阿部 博幸

商品詳細を見る


<書籍書評>
また新しい知識を頭に入れてしまいました。
本を読んでいて思うのですが、
色々な情報がありすぎてよくわからなくなる時がありますね。

ニュースもそうですけど、情報は多ければいいと
いうわけではないですね。

真実はいつもひとつ・・というわけではないような
気がしてくるのです。

どれも真実かもしれませんし、どれも真実じゃないかも
しれません。

と、私の考える持論を話しても意味がないので
この本の説明でしたね。

人生の幸せは肝臓で決まる。
心臓や脳など人には大切にしなければならない臓器は
沢山ありますが、この作者は肝臓が大切だと言っています。

医療法人博心厚生会九段クリニック理事長の方が
著者です。

読み進めているうちに私は肝臓を大切にしているのか
不安に思いました。
激しく動いたら心臓はどきどき言いますし、
疲れてくると頭が痛くなったり身体は色々な信号を送ってくれます。
だけど、肝臓だけは栄養不足になっても、疲れが溜まっても
弱っていても教えてなかなか教えてくれません。

まさに沈黙の臓器です。

そして、酸素の消費量が一番多いのは実は腎臓や
脳を押さえて肝臓だそうです。

沢山実は活躍してくれているんですね。

第一章は
肝臓から人生を考える時代がきた
第二章は薬食同源の新サイエンス
この食生活が老化を止める
第三章は健康長寿の暗号
免疫力を生み出すミネラル細胞
第四章は
あなたの寿命は肝臓が元気ならどんどん延びる
第五章は
免疫力を高める新説
肝臓食の知恵
です。

私の祖母も肝臓がんで亡くなりました。
肝臓は本当にやばくなるまで信号を出してくれません。

今のうちから予防と対策を!

オススメの本に加えておきますね。
是非、読んで見てください。


<書籍基本情報>
# 書籍名:人生の幸せは肝臓で決まる
# 著者:阿部 博幸(アベヒロユキ)
# 出版社:青萠堂
# 発売日:2007/06

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[書評]自力整体でいきいき歩き 狛 雅子
自力整体でいきいき歩き 狛 雅子

膝痛・腰痛の悩みを解消
身体ケアと食生活改善で健康生活

自力整体でいきいき歩き自力整体でいきいき歩き
(2007/10/01)
狛 雅子

商品詳細を見る


<書籍書評>
最近、身体の衰えを感じます。
えっ!?

早いって?

いや~ダラダラした生活はいけませんね。
規則正しく食事をして適度な運動をしないと・・・

身体の衰えは今は、年齢なんて関係ないのですよ。
小学生で骨粗しょう症になる現代ですからね。

自力整体は、自分の身体の体重を利用して、つぼに心地よい微振動を与える
セルフマッサージです。
この刺激で体内の老廃物が搾り出されて自然治癒力が最大に働く身体になります。
激しい運動ではないのに、身体の内部筋肉を強化することができます。

毎日気持ちよく継続して実行することで、縮み、歪み、弛み、が正され
腰痛・膝痛が癒され、怪我や病気を未然に防げる体になります。
また猫背、腰曲がりを防ぎ、若々しい姿勢を保てます。

何歳になっても自分の好きな事に熱中したい人は
日々の自己管理が大切になってきますよね。

この著者の女性は年をとる毎にどんどん素敵になって
いっているように感じました。

私もこれから見習って頑張ってみたいと思います。
少しでも体型と健康を維持出来るように。

肥満や冷え、肩こりに悩む女性にも良いそうです。。
是非、読んで見てください。

オススメの一冊に加えておきます。



<書籍基本情報>
# 書籍名:自力整体でいきいき歩き
# 著者:狛 雅子
# 出版社:山と溪谷社
# 発売日:2007/10/01

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[書評]こころの病気がわかる事典 渡辺 登(ワタナベノボル)
こころの病気がわかる事典 渡辺 登(ワタナベノボル)

現代社会と気っても切り離す事が出来ない
心の病!
心の病気をわかろうとする人のためのガイドブック

こころの病気がわかる事典こころの病気がわかる事典
(1999/02)
渡辺 登

商品詳細を見る


<書籍書評>
心の病気ってなんなんでしょうね・・


病気とするか病気としないかって結構
紙一重の部分ってありますよね。

難しい問題です。

この本の中でもやはり、心の病気かそうでないかの境界線は
わかりにくくなっているとあります。

本を読んでいるとなんだか、どんな事も全て病気と
いう言葉で表せてしまう気がしてきました。

第一章で働き盛りを襲う心の病気とあります。
色々な障害が書いてありますが、どれもこれも
不安とストレスが原因のようです。

仕事をしていて、不安やストレスを持った事がない
なんて人いないんじゃないでしょうか・・・

いや~読めば読むほど難しいって感じてしまいます。

項目としては、
心の病気とは
働き盛りを襲う心の病気について
女性がはまりやすい心のすきま
困った人たちの心のカルテ
子供の心が閉ざされる時
悩み多き青春時代
ぼけは病気が自然の摂理か
飲まずにいられない人々
心をむしばむドラック
気分障害と精神分裂症
心の健康法

など絶対、どれかに当てはまりそうじゃないですか?

誰でもかかる可能性があるという事なんでしょうね。

今だってきっと、困っている方がいると思います。
自分がそうであるかもしれないし、家族や知り合いがそうで
あるかもしれないし、
そんな方にオススメしたいですね。

対処法などもかかれていますから
困ったときの参考本として欲しいと思います。

オススメの一冊に加えておきます。


<書籍基本情報>
# 書籍名:こころの病気がわかる事典
# 著者:渡辺 登(ワタナベノボル)
# 出版社:日本実業出版社
# 発売日:1999/02


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